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堂郁 《童話》 アンソロジー

堂郁 《童話》 アンソロジー 「Children's Story Books」
堂郁 《童話》 アンソロジー 「Children's Story Books (仮)」

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りか

Author:りか
好きな作家(敬称略)
有川浩、小野不由美、荻原規子、茅田砂胡、雪乃紗衣、他。
好きなマンガ
持ってるマンガの半分くらいは白泉社コミックスです。
小説もマンガもアニメも映画もドラマも。
ハマッたら最後、何でも語ります!(笑)

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昨日ねえ...何つーか、すんごいおばサマが居たんですよー

私はバスで通勤しているのですが、土曜は極端に道もバスの中も
空いているのです。

そんでめずらしく、イチバン前の席に座っていたわけなんです。

それは、信号の有る横断歩道でのコトでした。

ぽーっと前を見ていた私の目に、横断歩道で信号待ちをしている
年配の女性の姿が入りました。

車道側が青。 歩行者側が赤。

なんと!

その年配女性がいきなり横断歩道を走って渡り始めたんです!

バスは当然、急ブレーキ!

でも、出来るだけ車内に振動を与えないように気を遣っているのが
分かりました。

横断歩道のすぐ先にはバス停が有って、その女性がバスを凝視
していたので 「もしかしたら」 とは思いましたが...

まさかホントに飛び出して来るとは!

思わず私も 「あっぶなー」 と声を出していました。

そんで、こんなことをやっといてまさか乗って来ないよね?と
思っていたら運転手さんのアナウンスが。

「今、乗って来られたお客さん。あんまりですよ。急ブレーキでしたよ」

きっ、気持ちは分かる!

そしたらそのおばサマ、やたらとゲンキにサラリと言ってくれました。

「すみませーん。どうしてもこのバスに乗りたかったんでー これから
気を付けまーす」

「...気持ちは分かりますけどね...」

サスガの運転手さんもガックリ来たようでした。

つい最近、このバス会社のバスで死亡事故が有ったので、きっと
会社で厳しく言われてんだろうなあーと思うとホントに気の毒で。

義姉も言っていましたが、通常に車の運転をする人って、バスに
乗っていてもタクシーに乗っていても、ドライバー目線なんですよね。

そんでトドメ!

そのおばサマが下りるとき、誰も何にも言ってないのに勝手に言い訳を
始めたんです。

「お客様をお待たせしていて、どうしてもこのバスに...」

そんなん、理由になるかい!
早く家を出りゃ済むことでしょうがっ!

と、ココロで突っ込みましたよー。(笑)

きっとこの人、車の運転をしたことナイんだろうなあ...って、
思いました。

私は赤信号で目の前に飛び出されて、停まれる自信はナイですもん!

それでは、拍手&コメントのお返事です。 (1/8)


華優さんへ (1/8)

あけましておめでとうございます!
そんで、初めましてvvv

拍手&コメントをありがとうございます♪

弓きいろ先生の初短編集 「眠れぬ騎士に花束を」 モチロン
ゲット済みでございますvvv

でも、まだ通して読んで無かったんですよねー
(内、2編は立ち読みしちゃってまして)(笑)

ネタバレ感想のリクエストをありがとうございます!
(読んだら書こうとは思っていたんですよー)

えへへ。近日中にお応えしたいと思いますvvv

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