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堂郁 《童話》 アンソロジー 「Children's Story Books」
堂郁 《童話》 アンソロジー 「Children's Story Books (仮)」

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りか

Author:りか
好きな作家(敬称略)
有川浩、小野不由美、荻原規子、茅田砂胡、雪乃紗衣、他。
好きなマンガ
持ってるマンガの半分くらいは白泉社コミックスです。
小説もマンガもアニメも映画もドラマも。
ハマッたら最後、何でも語ります!(笑)

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ドラマ「JIN-仁ー」第4話 ネタバレ感想

今日はどっぷり雨でした。
そんで明日も、どしゃ雨の予報です。

こーゆーときに限って外出しなきゃならない用事が有るのは
お約束...(涙)

今日はロッカーに入れっぱなしだったジーパンに着替えたの
ですが、ウエストがきつくて~

確実に増量している...(涙)

それでは!

ドラマ 「JIN-仁ー」 第4話 ネタバレ感想です。

ちなみに原作マンガは読んでおりませんので、ドラマのみの
感想です。


ドラマ 「JIN-仁ー」 第4話 ネタバレ感想


今回、冒頭から "スキンシップ・龍馬" !(笑)

"坂本龍馬" といえば、前作の大河ドラマ 「龍馬伝」 の龍馬を
思い出しますが...

やっぱ違う脚本、違う俳優さんが演じると印象が全然違いますねー

福山・龍馬は、何とゆーかスマートで女にモテそう。
母性本能をくすぐるというか!

(いや、実際ドラマではモテモテでしたけども)(笑)

こっちの内野・龍馬は人懐こくて、何か憎めないんですよねえ。
ケド、男に慕われるタイプと見た!(笑)


川越藩主の妻・恵姫の治療に行くことになった仁と咲。

自分が助手として同行するようテキパキと話を進めてちゃって
仁を全く意識していないフリしている咲が可愛いvvv

で。

泊まった宿屋では当然ながら仁と咲は夫婦と間違われてしまい
同室に。(笑)

「同室でも構わない」

咲に言われてしまっては、仁も後には引けないでしょう。(笑)
しかも 「先生さえお嫌でなければですが」 と、トドメ付き!

最も、仁の方から 「同室で!」 なんては言えないでしょうけども。

気まずい二人。(笑)

その二人の間の雰囲気を和らげたのが宿屋の娘、お初ちゃん。
お初ちゃんってば、あどけなくて可愛いvvv


部屋の真ん中に屏風を立てて、同じ部屋で就寝する二人。
とは言え、色っぽい雰囲気は皆無です。(笑)

現代人である仁と、この時代の武家の娘として育てられた咲。

咲はもう、一生を医療に捧げる決心をしているようです。


そしていよいよ恵姫と対面!

1回目の 「面を上げよ」 で、思わず顔を上げようとした仁に思わず
笑っちゃいました。

和宮のときので懲りたかな?(笑)

咲、すごく勉強したんだなあ...って思いました。

恵姫によどみなくスラスラと血液型の説明をする咲を見る仁の
嬉しそうなことvvv

「一滴残らず我が一族のもので有って欲しい」

これって "純血" にこだわっているというより、恵姫はみんなの
後押しが欲しかったんじゃないかな?

命がけの手術を受ける後押し。
そして、夫とやり直すことへの後押し。

おばばさまの 「どうか助太刀させて下さいませ」 は、とっても
良かったです!

これこそ、恵姫の欲しかった言葉だったことでしょう。

うんうん♪ 
相変わらず手術シーンのBGMはワクワクしますvvv


薩摩と長州の盟約を取り持つ為に奔走する龍馬が、まさか仁を
絡めてこんな風に薩摩を説得するとはねー

もう、何で読んだか聞いたかは忘れちゃったんですが...

『頭は優位な方が下げるからこそ価値が有る』

というような言葉を思い出しました。

コレが出来る人って、器の大きさが分かりますよね。


「私が意地を張ってしまったから」

咲が仁の求婚を断ったことは、野風に対し自分なりの仁義を
通したのでしょう。

けれど、やはり心は揺れているようです。

「意地を張ってはろくなことがない」

多分、咲の本心だったからこそ、この説得は恵姫の心に届いた
のでしょうね。


「私のことは気にせず結婚を」

と、仁に言われ

「先生にだけは言って欲しくない」

と、めずらしく感情を露に言い募る咲。

仁の求婚を断ったとき、咲はヒトコトも仁自身については言って
ないんですよね。

咲は南方仁という人間を "男" として、どう思っているのか?
仁もねえ、そこんとこをもっと突っ込めば良かったのに~

「私の幸せは後の世に仁友堂を残すこと」

仁が未来に戻ったとき、せめて自分の存在の痕跡を残したい
のかな?って思いました。


仁と何らかの関係が有ると思われるお初ちゃんの手術中、
その存在が消えてしまった仁。

その頃、寺田屋にて襲撃される龍馬。

ここで終わるか!ってなところで "続く" でした。

次回も楽しみですvvv

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