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堂郁 《童話》 アンソロジー 「Children's Story Books」
堂郁 《童話》 アンソロジー 「Children's Story Books (仮)」

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好きな作家(敬称略)
有川浩、小野不由美、荻原規子、茅田砂胡、雪乃紗衣、他。
好きなマンガ
持ってるマンガの半分くらいは白泉社コミックスです。
小説もマンガもアニメも映画もドラマも。
ハマッたら最後、何でも語ります!(笑)

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図書館戦争LOVE&WAR 別冊編(LaLa8月号)感想

連休です!2連休です!
明日も休みだなんて、嬉しいなあvvv

スマホは今日、修理完了のお知らせが来ました。
思っていたより早かったです。

でも、そのためだけに職場近くまで行くのはメンドーですので、
休みが明けて、順延になったイベントが終わったら行こうかなって
思っています。

それにしても、ようやく、ホントにようやっと設定したメールの
振り分けルールをまたやり直すんだと思うとガックリです。(涙)

でも、私みたいに初期不良にぶち当たった方は他にもいらっしゃる
ようで、本当に運が悪かったです。

そういえば義姉も一時期、スマホの調子が悪くて何度もショップに
行ってたなーと。

それでは!

LaLa8月号の図書館戦争LOVE&WAR 別冊編 ネタバレ感想、
行きますvvv

ちなみに 「図書館戦争シリーズ」 に関する、なんもかんも思いっきり、
ネタバレしていますので!

あと、ラストにSSSをおまけしてますvvv


図書館戦争LOVE&WAR 別冊編(LaLa8月号)感想


いよいよ今号より、第2章 「一番欲しいものは何ですか?」 の開幕で
ございます!

今回の掲載は31ページ。
長くはないけれど、短くもないってカンジです。

そんでは、まずは表紙からーvvv

ドレスアップした(らしい)郁ちゃんの横顔ショット!

イヤリングにネックレス、そして肩紐のついたストラップドレス?は
郁ちゃんのキレイな鎖骨を際立たせています。

そんでナニがイチバン良いかってーと、郁ちゃんの表情です!

そっと郁の唇に触れる優しい指。

嬉しいような、照れてるような、そんでもってちょっとだけ困った
ような...そんな愛らしい顔の郁ちゃんvvv

この手の持ち主はモチロン堂上サンでしょうけど、手しか描かれて
ないんですよねー。

出来れば対で、郁ちゃんの唇に触れる堂上サンの表情を見てみたい
ものです!

こういう萌え表紙はカラーで見たかったな♪

それでは本編です!

時は12月。 堂上サンが復帰して2ヶ月くらい経った頃。

女子寮では郁ちゃんと柴崎がこたつに入って、夜のくつろぎタイムを
まったりと過ごしています。

そして、ジャンケンで負けた郁ちゃんがコンビニへアイスの買い出しに
行くことに。

柴崎のご所望は 「雪見る大福」。(笑)

原作では結構、実際の商品名とかまんま出ていますが、こっちでは
サスガにちょっと変えて来てますね。

ため息をつきながら、とぼとぼ基地の敷地内を歩く郁ちゃん。

「......キス できる機会 減ったなぁ......」

嗚呼、めっちゃオトメな表情!可愛いvvv

ここで郁ちゃんの脳裏に甦るのは、郁ちゃんにそっと手を伸ばす
優しくて溶けそうな堂上サンのお顔です。

おお!上手い!
ココで表紙の郁ちゃんの対になる堂上サンが来ましたか!

"教官が入院していた間は個室だったから 場所に困ることはなかった"

...って、入院中はどんだけしてたんだよー(笑)

寮暮らしのため、男女共同区画でお喋り程度。
デート時も、外では落ち着いてはなかなか難しい。
夜中の逢い引きも、柴崎にバレないワケがない。

嗚呼、郁ちゃん八方ふさがりー(笑)

そんなことをつらつら考えながらアイスを買って基地の敷地内を
歩いていたら!

木の陰でキスを交わすカップルに出くわしてしまう。

そ――っと...足音立てないように...去るっ!

もちっとさり気なくやり過ごせば良いのに、こっちの郁ちゃんは全力
だもんねえ。(笑)

―――そうだよね 寒くったってキスしたいよね...

あたしもしたいよ...

なーんて思いながら玄関を開けて入ると、ロビーには堂上サンが!

「お どこ行ってたんだ」

郁を振り返った堂上サンの表情が、何かイイ!

「コンビニか?」

「ハ ハイッ あ、アイスを食べたくなってっ」

「...この寒い中 門限直前に一人でか」

このときはもう郁ちゃん真っ赤なんですけど、堂上サンの関心事は
「郁ちゃんが夜に一人で出歩いた」 ということみたいです。

カオがすでに渋くなってますもん。

うわぁあぁあ 今 会いたくなかった―!!
考えてたこともアレだしっ... こんな雑な恰好――!!

(こんな恰好 → ジャージの上に保温目的でおしゃれコート)

郁ちゃん、乙女心vvv

いっぱいいっぱいで、そんなことに気付く余裕などない郁ちゃんは、
もう逃げる態勢に。(笑)

「じゃあ 柴崎が待ってるんで これで!」

コートの前を手で合わせて、そそくさと女子寮に逃亡!(笑)

「...... タイミングが悪かったか」

そう独りごちながら頭を掻く堂上サンの、ちょっと残念そうな...

そんで残念に思っている自分に苦笑しているような、それでいて
照れてるような...

とにかく、このときの堂上サンの表情が秀逸なんですよっ!

このセリフ、原作のまんまですが、改めて 「このセリフを言った
ときの堂上サンってこんな顔、してたんだなー」 って思いました。

そんで、真っ赤な顔のまま困り眉の郁ちゃんの可愛いことvvv

それから日々は忙しく過ぎて行き、もうすぐお正月。
女子寮では、郁と柴崎は相変わらずのまったりくつろぎタイム。

「気が重い実家で せっかくの休暇潰すより 彼氏と予定 入れたい
 わよねぇ~v」

柴崎ににや~vと笑って言われ 「...そうよ!悪い!?」 と
開き直ろうにも顔に出ちゃう郁たん。(笑)

やっぱこの二人、仲良いなあ~vvv

そして元旦。

郁ちゃんは寮の部屋で独り、レンタル映画鑑賞。

でもそのココロは、堂上サンとデート三昧の明日&明後日に
飛んでいるようです。(笑)

そのとき、堂上サンからの着信が!

寮も人が減っているから少しくらいはイチャイチャっと......
なんて、甘い妄想をしていた郁ちゃんが慌てて電話を取ると!

「あんた 笠原?」

「ねえ あんたさぁ 誰に断わって 篤と 付き合って―――」

堂上教官の携帯から発せられた、女の人の声。

スマホを持ったまま、愕然と固まってしまった郁ちゃん。

そのとき。

「―――......ぷぷっ あ――っ はっはっはっ はははっ」

「もーダメ アハハハハハ」

爆笑と、それを遮る堂上サンの 「バカ 返せ!」 の声。

「非礼は詫びる。今のはうちの妹だ。すまん!」

妹と聞いて、ようやく表情が緩む郁ちゃん。

「明けましておめでとうございます」

郁の挨拶に

「おめでとうございます。今年もよろしく」

と返す堂上サン。

こういう挨拶をきちんと交わしたりとか、礼儀をわきまえている
ところがこのカップルらしいと思います。

「来年からもずっと 『今年もよろしく』 って言えたらいいな とか」

しばらくの沈黙のあと、堂上サンが発した言葉は

「お前 今 めちゃくちゃ かわいい」

この沈黙していたときの堂上サンの心情と表情を、是非とも知り
たいものです。(笑)

堂上サンが郁ちゃんに向かって 「かわいい」 とか言ったの、もしか
してコレが初めてじゃ?vvv

電話だから言えたのかな?
堂上サン、ホント言わないもんねえ。

言われたときのビックリした顔と、そのあとの真っ赤になって照れる
郁ちゃんがこれまた可愛い♪

「...で その アレだ お前 今 暇なら うちに来ないか?」

ココ、原作では

「暇ならうち来るか。......気が向けばでいいけど」

なんですよねー。

ホントは来て欲しいくせに 「来るか」 と訊き、おまけに 「気が向けば
でいいけど」 と逃げを打つ。

どんだけ自信ないんだーって思うけども、この押しの弱さ (ヘタレ
ともいう) (笑)が堂上サンですもんね。

「...実は ひょんなことから お前のことが 家族のばれて」

「妹に乗せられて 両親まで お前に会いたいと か言い出してだな...」

切々と語られる堂上サン側の事情ですが、郁ちゃんすでに聞いてない。
(笑)

"ひょんなこと" の追及も、「あたしでいいんですか」 のやりとりも
全部すっ飛ばして、ワードローブを引っ掻き回す郁たんが。

一六○○ 国分寺駅 北口。

堂上サンのお迎えを待つ郁ちゃんはもう、緊張でガチガチ。

コートはこないだコンビニに行ったときのコートで、そんでバッグは
堂上サンの病院にお見舞いに行ったときのものですね。

あと、アレ?っと思ったのは郁ちゃんが小さな紙バッグを一緒に
下げていることです。

原作にはそんな描写はありませんでしたが、やっぱ手土産を用意
したのかしら?

「あの あたし 服装...こんな感じでよかったでしょうか...」

戸惑うように尋ねる郁ちゃん、かわええvvv
そんな彼女を見る堂上サンも甘ーいvvv

そして堂上宅に到着。

なんだろう 普通のお宅のはずなのに
さながら茨の城並みの威圧感...!!

最上階に眠れる篤姫を助けに行く郁王子...(笑)

「そ そもそも あたしで大丈夫ですか ご家族に会わせる...その
『彼女』 って」

おおっ!このセリフ、ここで来ましたか!

「俺は家族に紹介できない女と 付き合ってる覚えはない!」

「ひえっ すみませっ」

堂上サンに怒鳴られて、自虐的な方向へ滑って行く郁ちゃん。

「...自信がないなら もう一回だけ言ってやる」

いきなり手首をぐいっと引っ張られて、耳元で囁かれる。

「お前 今 めちゃくちゃ かわいい」

弓先先生、LOVEを盛って下さってありがとうvvv(笑)

ところで、郁ちゃんの 「あたしでいいんですか」 のセリフですが。

"とっさに" とゆったらアレですけど 「あたしなんか堂上教官に釣り
合わない」 とか、そんな風に思って言ったセリフではないと思って
いましたよ。

「ただいま」

「お邪魔します...」

堂上家に入るなり 「っっきゃ―――!!」 とすっとんで来たのは!

いよいよ、堂上静佳サンご登場!!!

黒髪なのが堂上サンに似てるっちゃ似てるかな。
ゆるいウェーブのセミロングで、可愛いvvv

もうね、表情に性格が出てる~(笑)
全開の笑顔vvv

「ホントに 実在したんだ...!」

「やっだ すご――い! ミラクルだわ ワンダーだわ――!!」

いやフツー、兄の彼女に初めて会ったとき、こーゆー反応は
しませんって!(笑)

「お前の方が 笠原より年上だろが」

「イタズラの謝罪も忘れんなよ。このバカ!」

「はーい。さっきは電話でフザけてごめんなさいね。篤の妹で
 静佳っていいまーす」

堂上サンに怒鳴られても、にっこり笑ってしれっと言っちゃう
あたり、日頃のチカラ関係が見える。(笑)

あっけにとられていた郁ちゃん、慌てて名乗ってお辞儀するけれど

「まあ――!!」

「彼女 兄貴がチビだから 踵の低い靴 履いてくれて...!」

「いい子じゃないの―!」

「やかましい!!」

繰り広げられる兄妹漫才にあっけに取られて、ボーゼンとする郁
ちゃん。

そこで室内から声が掛けられる。

「おーい ずるいぞ 玄関だけではしゃいで 早く上がってもらい
 なさい」

「お お邪魔します...!」

"堂上教官と付き合ってから 初めて迎えるお正月は ドキドキの
幕開けです"

さあ、郁ちゃんの "初めての彼氏宅訪問" の始まりです!(笑)


今回は、ここでおしまい。

次号9月号につづく LaLa9月号は7月24日(金)発売
次回も読めるようでシアワセですvvv

あと、付録に 「ニャンコ先生 ぷにキュートチャーム」 が付くとの
コトで、手触りを愛するワタクシはちょっと楽しみです。(笑)


それでは、おまけのSSSですvvv

堂上サンの元日帰省の前日、大みそかのヒトコマです。


年末年始、図書館の休館に合わせて業務部は一斉休暇に入るが、
防衛部の休暇はローテーションである。

そして、その割り当てには慣例的に家庭持ちが優先されるため、
全員が独身の堂上班は本来一番後回しにされるはずだったが、
幸運にも元旦から3日間というゴールデン日程だった。

よって、堂上班の仕事納めは大みそかになった。

 ***

堂上は最近、班長としての事務仕事だけでなく副隊長の仕事も
手伝っていたので自然に残業が多くなっていた。

 「堂上教官、今日も残業ですか?」

今年最後の日報に判を押してもらった郁が、新たな書類に取り
掛かろうとしていた堂上に訊いた。

 「ああ。明日から休暇に入るからな。粗方片づけておかないと
  休み明けがきつくなる」

 「遅くなりそうですか?」

 「まあな」

そこで堂上が顔を上げた。

 「何か用事か?」

郁が慌てたように顔の前で手を振った。

 「いえっ!何でもありません!お疲れさまでしたっ!」

勢い良く頭を下げて事務室を出て行く郁を見送った堂上が首を
傾げた。

明日は実家に帰るが、明後日と明々後日の約束はすでにしてある。

ちょっといぶかしげに思ったがすぐに仕事に没頭した。

そして、午後8時を回った頃。

 「堂上教官」

すぐ近くで呼ばれ、思わず顔を上げると郁が来ていた。

 「お前、どうしたんだ?」

笑顔の郁が持つ盆の上には、お茶とコンビニおにぎりが載っていた。

 「差し入れに来ました」

そっと盆が堂上の机の端に置かれる。

 「あたしにはこれくらいしか出来ないから。良かったらお茶が熱い
  うちにどうぞ」

照れたように笑う郁を見ていると、書類仕事で疲れた頭が和んでくる
ような気がする。

 「ありがとな」

堂上が笑うと郁が嬉しそうにうなづいた。

そして「ゆっくり食べててくださいねー」と言い置いて、郁は別の盆を
持って夜勤で事務室に詰めている隊員達のところに向かった。

 「みなさーん、差し入れですよー」

郁の明るい声に "大みそかに夜勤" という不運な隊員達の空気が
軽くなったのが堂上には分かった。

 「おーい!カレシのついでかぁ~」

あからさまなからかい口調に郁がつんと横を向く。

 「そんな憎まれ口をたたくならあげません!」

郁が置こうとしていた盆を取り上げる。

からかった隊員が慌てて執り成すように言った。

 「ゴメンナサイ!笠原サン!彼氏のついででもウレシイですっ!」

吹き出した郁が厳かに盆を戻す。

 「素直なのはとてもよろしい」

郁が澄ましていうと、ドッと笑いが起こった。

 「笠原」

そのとき堂上が郁に声を掛けた。

笑いながら郁が堂上の方を振り向く。

 「机の上を片づけるまで待ってろ。俺も帰るから」

 「え?もう帰れるんですか?遅くなるって言ってませんでしたっけ?」

 「いや。もう終わった」

堂上は手早く机の上を片づけると帰り支度を済ませた。

 「それじゃあ、失礼します。どうぞ良いお年を―」

郁が夜勤の隊員達に敬礼する。

 「おう!差し入れ、サンキューな」

 「お疲れさん。良い年を!」

あちこちから声が掛かり、堂上が郁に先に事務室を出るよう促す。

郁が出た後、堂上も挨拶をしようとしたとき、夜勤の隊員達の
にやにや笑いに気が付いた。

思わず仏頂面になったのが自分でも分かった。

あの笑いは見抜かれている。

郁が夜勤の隊員達の分まで夜食を用意して来たのは当然のこと
だろうし、倍率の高い日程で休暇を取ることで他の隊員達に気を
使っているのも分かる。

そして、郁が仲間たちと騒ぐのはいつものことだ。

それでも面白くないものは面白くない。

 ***

 「堂上教官とこうして一緒に帰れるのは嬉しいですけど...」

寮への道すがら、郁が上目づかいに訊いて来た。

 「もしかして、あたしが来たせいで仕事を切り上げさせちゃい
  ました?差し入れに来て、返って気を使わせちゃったかなって」

郁のせいと言えばそうではあるが、これはあくまでこっちの都合だ。

仕事を切り上げた理由はとても郁には言えない。

 「いや。ちょうどキリの良いところだったんだ。それより、今年も
  もうすぐ終わるな」

やましさで、少々強引に話を変える。

 「そうですね」

郁がそっと手に触れて来たので、ギュッと握り返してやった。

 「えへへ。堂上教官と一緒に、除夜の鐘を聞けたら良いなあ」

お前、それがどういう意味か分かってんのか?

深夜の12時に一緒に居るってコトだぞ?

「初心者なのでお手柔らかに」 とか言っておきながら、どういう
所業だ。これは。

郁があんまり無邪気に言うので、ちょっと意地悪ゴコロがうずいた。

 「じゃあ堂上班は来年、大みそかに夜勤を希望するか?」

 「あー、ウソウソ!当たっちゃったら仕方ないけど希望はしない
  ですっ!小牧教官と手塚に恨まれちゃうよー」

慌てて言い募る郁に、ちょっとだけ溜飲が下がった堂上だった。


 ☆ 原作でも 「LOVE & WAR」 でも余裕のよっちゃんの堂上サン
   ですが、ぢつわそーでもなかったりする...って思うのであり
   マス!(笑)


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りかさん、こんばんは〜☆
いつもネタバレありがとうございます!LOVE盛ってある(⑅˃◡˂⑅)♪♪♪弓さんやはりファンの鑑!嬉しすぎます(≧∇≦)単行本までの辛抱です笑

教官、「会議の時も確か不意打ちのヤキモチ」焼いてたから、自分に言い聞かせてるんでしょうね笑 他のオトコとは絡ませたくない、バリバリ独占欲wwだからこそ萌える笑
りかさんのSS、甘くて大好きです〜♡
ではではまた☆
えび

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