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堂郁 《童話》 アンソロジー

堂郁 《童話》 アンソロジー 「Children's Story Books」
堂郁 《童話》 アンソロジー 「Children's Story Books (仮)」

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りか

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有川浩、小野不由美、荻原規子、茅田砂胡、雪乃紗衣、他。
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持ってるマンガの半分くらいは白泉社コミックスです。
小説もマンガもアニメも映画もドラマも。
ハマッたら最後、何でも語ります!(笑)

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「スキップ・ビート!」 ACT.248 フライング ショック ネタバレ感想

昨日、「花とゆめ」 12号をゲットvvv

今号のふろくは 「暁のヨナ」 のクリアファイル (B5サイズ) でした。

片面のイラストは、まだヨナの髪が長い時期で、今よりちょっとだけ
幼いハクとヨナです。

もう片面もやっぱりちょっと幼いジェハ、キジャ、ゼノで、あとは
めいっぱい幼い(笑)ユンとシンアでした。

今号は 「暁のヨナ」 もすっごい良かったですけど 「スキップ・ビート!」
がめっちゃ萌える展開でした!

久しぶりにちょこっとだけネタバレで語っておりますvvv



「スキップ・ビート!」 ACT.248 フライング ショック ネタバレ感想


いやもう、波瀾の予感でございます!!!

今は何となく均衡を保っているようなカンジだったキョーコと蓮サマ
と尚のビミョーな関係が、これから大きく動くかも?です!(笑)

さて。

キョーコと母・冴菜との確執の件は、キョーコが大人になることで
コミックス39巻半ばで一応落着しています。

そして新展開。

いろいろ経緯は端折りますが、今は同じ時代劇のオーディションで
姫・千鳥役をモー子さんが、くの一・紅葉役をキョーコが挑戦して
いるところです。

2人は時代劇の重鎮である飛鷹くんの祖父に殺陣の教えを乞うて
いて、久しぶりのオーディションシーンに期待大でしたvvv

そんで前号で、キョーコが素晴らしい殺陣を披露したのです。

「...リアル 『紅葉』 だ」

「そこまで 『紅葉』 極めちゃう」

とまで、主演俳優に言わしめたキョーコ。

ホントに、少女マンガでここまでアクションを描ける作家さんはそう
そういないと思います。

そして "役者" の肩書にこだわっていたプロデューサーのコチコチの
頭を、タレント部所属のキョーコがかち割った様は痛快でした。

まだ結果は出ていませんが、きっとキョーコは 「紅葉」 を勝ち取る
ことでしょう。

そんで 「カイン・ヒール」 役の撮影を巻きでこなし、2日も予定を
繰り上げて蓮サマ帰国。

社長にキョーコのオーディションが気になって早く帰って来たと
指摘されて 「あの子の事は 特に心配していません」 なんて余裕を
ぶっこいていた蓮サマですが!

社長に爆弾を見せられて、表情一変!

それは、母・冴菜がTVで 「私に子供はいない」 と発言、その放送
を見たキョーコがショックを受けてだるまやを飛び出し、尚にキス
されたときの写真でした。

よりにもよって、蓮サマにコレを見せるんかい!(笑)

てか、あのとき写真撮ってたの?(笑)

コミックス38巻を読み直してみると、確かにセバスチャン(仮)が
社長になにやら報告してるんですよね。(笑)

まさか、コレが伏線とは!(笑)

あのキスは尚がキョーコに感情を呼び起こさせるためにしたもので、
不発に終わったものでした。

しかも、キョーコからはがっつり仕返しされてるんですよね。(笑)

多分、キョーコにとってはすでに "済んだコト" になってるんで
しょうけど、今知った蓮にはそうは行かないっしょ!

おまけに、写真でのキョーコは特に抵抗している風ではないし。
(実際、このときのキョーコはどうでも良かったんでしょうね)

コレを見て、蓮サマがどう動くか!

あんまり自分の内面を見せない蓮サマだけど、尚に対しては結構
あからさまに、キョーコに対する独占欲を見せたりしますもんね。

まあ、尚が挑発するからでしょうけど。

キョーコにとって尚は忌み嫌う相手ですが、裏を返せば "特別"
なんですね。

それが分かっているから、蓮サマも平静ではいられない。

時代劇もラブも 「スキップ・ビート」 のこれからの展開に、目が
離せませんわvvv


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