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堂郁 《童話》 アンソロジー

堂郁 《童話》 アンソロジー 「Children's Story Books」
堂郁 《童話》 アンソロジー 「Children's Story Books (仮)」

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りか

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有川浩、小野不由美、荻原規子、茅田砂胡、雪乃紗衣、他。
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持ってるマンガの半分くらいは白泉社コミックスです。
小説もマンガもアニメも映画もドラマも。
ハマッたら最後、何でも語ります!(笑)

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スキップ・ビート! ACT.149 毒の華 ネタバレ感想

ふっふっふ~

今回は彩翔さんのリクエストにお応えして、今号掲載の
「スキップ・ビート」 のネタバレ感想です!

(リクエストありがとーvvv 是非語りたかったのだ~) (笑)

もうもう、思いっきりネタバレしていますので、コミックス派の
方はご注意下さいませませ♪


スキップ・ビート! ACT.149 毒の華 ネタバレ感想


今回はもうね、なんつっても "蓮サマの魅力バクハツ!" の回
でしたねー(笑)

てか、アレはすでに "魅力" とゆーより "魔力" の域に達して
いると思われます!

前回、尚にキスされてしまい、もう彼のコトが頭から離れなく
なってしまったキョーコ。

たとえ憎しみでも、自分のことでキョーコの頭を一杯にしたかった
尚の術中にハマッてしまった模様です。

今、自分と二人きりで居るのに、キョーコが尚のことを思い出して
いるのを察したと思われる蓮サマ。
    ↑    
(ナゼなら、キョーコの顔が般若になっていたから)

夜の帝王モード全開で(笑)ソファに座っているキョーコに覆い
かぶさったかと思うと...

キョーコの左頬にキス!!!("あの" 連サマがっ!)

しかも "...チュ..." の音付きで!(笑)

呆然と固まってしまったキョーコ!

蓮サマはにっこり笑って

「すごくおいしかったよ ワインゼリー ...ありがとう――」

その瞬間!

キョーコの脳内に巣喰って居た "ショータロー群" は駆逐されたの
であります!(笑)

ねねね!

コレって、尚の 「ファースト&ディープ・キス」 より、蓮サマ
の 「ほっぺに...チュ...」 の方がキョーコにとって威力が
有った!って、コトですよねーvvv

いやいやもう、蓮サマのキョーコを見つめる眼の色っぽさは
並みじゃあ無かったっす!(笑)

キョーコはその瞳に捕らわれて、身動きが出来なかったんだと
思います。


そして今回、モー子さんと飛鷹くんのエピソード。

以前から奏江に付きまとっていた共演者のうっとーしい男。

奏江が飛鷹くんに用意したチョコの入ったバッグをひったくり、
自分にくれるものだと信じて疑わないこのめでたい男は、
奏江が返せと言っているのに一向に返そうとしない。

ホント、見てるこっちがイライラします。

そこに通りかかった飛鷹くんが奏江を助けてくれますが、
今回はこのアホ男が珍しく反撃を!

「お前が芸能業界で生きて行けるのは親が大物俳優だからだ」

そのときの飛鷹くんの顔をこのバカ男は 「今、気付いてビックリ
した」 と思ったようですが、私には 「何でそんな当たり前のこと
を今更」 というような顔に見えました。

飛鷹くんは聡い子で、きっと自分の置かれている立場を理解
していると思うのです。

それでも彼が "そう" 思われるのを承知でこの業界に入ったのは
この仕事が好きなのと、両親を越えてみせるという気概が有った
からだと思います。

そして! とうとう奏江の怒りが爆発!!!


んで、その頃のキョーコはというと...

撮影中にフリーズの嵐。

ダメでしょー 蓮サマってば!

いくらキョーコから尚の影を払拭したかったからとはいえ、
ココまでキョーコを惑わせちゃvvv

今のキョーコのアタマの中はもう尚のことなんかカケラも
残ってはおらず、自分で自分をコントロール出来ないくらい
蓮サマに囚われてしまっているのです。

でもまあ、蓮サマもキョーコが演技が出来なくなるくらい動揺
させるつもりは無かったでしょうから、次号で何とかするで
しょう!多分。(笑)

それに社さんは蓮がキョーコにナニをしたか感づいているらしく
蓮を思いっきり不審の眼で見てますしね。

きっと次号、彼なら突っ込むのは間違いナシ!


えーと、例えばね...

 「蓮、お前キョーコちゃんにナニしたんだ?」

内心、やっぱり来たか!と思いつつ、蓮はとぼけて見せた。

 「何って、別に何も?」

社が邪悪な笑みを浮かべる。

 「ほー、キョーコちゃんがアノ状態になったのはお前と楽屋で
  二人きりになった後だよな?」

社の鋭い突っ込みにも

 「...そうでしたっけ?」

と、尚も知らばっくれる蓮。

すると社が蓮の両肩に手を置き、その目を見据えた。

 「責任、ちゃんと取れよ?」

ついっと目を逸らした蓮がぼそりと呟いた。

 「...分かってますよ」

その言葉を聞いた社は満面の笑顔だ。

 「おっ、初めて認めたな。で、何がお前の感情を切れさせた
  爆弾だったんだ?」

この問いにも蓮はあらぬ方を向いたまま社と目を合わせない。

そして、蓮の答えは...

 「ワインゼリーと般若顔」

はてなマークでいっぱいの社であった。 ちゃんちゃん。

あはは!なんちゃってーvvv(笑)

次号がすっごい楽しみ♪
あ、ちなみに次号は12/18(金)の発売だそうですよん。

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