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堂郁 《童話》 アンソロジー

堂郁 《童話》 アンソロジー 「Children's Story Books」
堂郁 《童話》 アンソロジー 「Children's Story Books (仮)」

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りか

Author:りか
好きな作家(敬称略)
有川浩、小野不由美、荻原規子、茅田砂胡、雪乃紗衣、他。
好きなマンガ
持ってるマンガの半分くらいは白泉社コミックスです。
小説もマンガもアニメも映画もドラマも。
ハマッたら最後、何でも語ります!(笑)

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「マイライン」 って、ナニが何やら良く分かんないです。

今日はコレのせいでホント余計な労力を使ってしまいました。

ウチの職場は、私が入った頃はN○Tだったのですが、今年の
2月に別会社に変更したのです。

その2月の開通の日。

「もしかしたら開通の日は電話の繋がり方が悪くなるかも?」 とは
言われていましたが、まさか日中のほとんどが不通になるとは!

ココは職場でっ! 一般家庭じゃナイんですよぉー(涙)

前もって教えられていたコールセンターに電話しましたが、その
対応の悪いこと!

もう、キレ掛かりましたねー(涙)

元々ボスも、私ともう1人の事務員さんも、契約をして行った代理店
の人に 「だまされた?」 感が有ったのでフツフツとしてたんですよ。
       ↑
(話せば長くなるので省略しますが...)

で、トドメに 「こっちとこっちの回線の請求は別々に」 とハッキリ
言っていたにも関わらず合算で請求書が来まして。

もうココに至って 「元に戻そう」 ということになったワケです。

そんで今日が 「元に戻す開通の日」 だったのですが...今回は
「電話は掛かって来てもこちらからは掛けられない」 という状態に。

でも、こっちのコールセンターの人は本当に粘り強く対応してくれて
助かりました。

今思えばね、電話機の設定を 「ダイヤル回線だったのをプッシュ回線
に変える」 という簡単なコトだったんですけども。

でも、そこまでにたどり着くのがタイヘンでした。

本当に!今思えば当たり前に思えることも、そのときにはなかなか
気が付かないもんです。

「設定は親機でする」 そんなことも思い付かなくてー。(涙)

「その電話機は親機ですか?」 とは聞かれませんでしたが、コール
センターの人もこっちは子機でやってるとは思わないでしょうし。

そんで親機のトコロに走り、やっと設定が終わったと思ったら今度は
外線ランプがつきっぱなしに!

コレは本当にタマタマ、この時に掛かって来た電話を他の階の子機で
他の人が取っていただけだったんですケド。

自分の携帯でコールセンターの人と話しながら、あっちの親機やそっちの
子機に走り、慌てて受話器を取り落とす私を見て職場の方々が

「ねえねえ、りかさんっていくつなの?」 とか。
「まるでコントみたいね」 とか。

話しているのが聞こえましたが、全部聞こえないフリをしました。(笑)
(マジでそれドコロじゃなかったのだ!)

ホントにムダな労力では有りましたが、コールセンターの人が辛抱強く
リードしてくれたので不快ではなかったです。

私も以前(短期間では有りましたが)派遣でコールセンターに行っていた
ことが有りましたしねー。

いやいや~、今回のコトは勉強になりましたですよ。はい。

それでは、コメントのお返事です。 (4/7)


あやかさんへ (4/7)

おおっ!「塩の街」 の 「その後」 を読まれたんですねーvvv

ふふふ~ 萌え萌えでございましたでしょ♪

どうやら私は 「彼女を想って苦悩するイイオトコ」 が好きみたい
なんですよー(笑)

あはは!私も 「海」 と 「空」 はキャラ読みですよん。

「クジラの彼」 はね、姪っ子が図書館で借りて来ていたのを横流し
して貰って読んだのですが、やっぱ手元に置いておきたくて買って
しまいました。

ぢつわね、私が初めて読んだ有川作品が 「クジラの彼」 だったんです!

今更アレですが...やっぱ 「その後」 のお話は本編を読んだ後に
読みたかったなーなんてね。(笑)

春休み、読書三昧でいらしたようですねvvv

ウチのブログが充実したお休みに貢献出来ていたらウレシイです!

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コメント

レインツリーの国、読みました!

何度もコメントしてしまってすいませんm(_ _)mミサです。
今日、友だちと図書館に、予約していた「レインツリーの国」を借りに行きました!
内乱を読んだとき「この本実際にあるんだ!読みたいなー」なんて思ってたので、読めてすごいうれしかったです(*^_^*)
読み始めたら図書館戦争と同じく、ぜんぜん止まらず、いつの間にか読み終わってました(^_^;)
なんだかとっても切なくなったり、優しい気持ちになったりする本でした。
ひとみさんの感じている辛さが、文面からすごく伝わってきました。それと同時に伸さんの器の大きさ、優しさに心底尊敬しました。私は、健聴者で、ひとみさんたちみたいな聴覚障害を持った方たちの気持ちはわかりませんが、この本を読んで聴覚障害がある方に対しての目線?というか印象が変わりました。図書館内乱を読んだ時も、聴覚障害のことに関心をもちましたが、多分この本と出会わなければ、私はこれから聴覚障害の方に関わるようなことがあったとき変な誤解をもったまま接していたと思います。
レインツリーの国を読み終わったとき「やっぱり有川先生はすごいな」と思いました。(今までもすごいと思っていましたが、この本を読んでもっと思いました)
りかさんは、レインツリーの国を読み、何を感じましたか?
教えていただけたらうれしいです(^-^)
☆ミサ☆

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